スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第1章 コルソス島奇譚 登場人物

ネタバレあり 
 人物編 惑星ハルケギニア(仮)


 01. ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール

  我らが主人公、使い魔を迎えに召喚の門に入ったせいでえらい目に合う。現在覚えている特技は『呪文威力強化』と『呪文威力最大化』の2つ 
 
 02. 女王陛下 (アンリエッタ・ド・トリステイン)

  ドS (予定)

 03. マリコルヌの末の妹

  ドM (確定)

 04. 始祖ブリミル

  ハルケギニアに魔法を伝えたとされる人物。拝まれまくって神様扱いされて6000年。

 05. 烈風カリン 

  ルイズの母、本名 カリーヌ・デジレ・ド・マイヤール 高レベル風ソサ 領民から竜巻おばさんと慕われている。

 06. ラ・ヴァリエール公爵

  ルイズの父 水ソサ マザリーニ枢機卿が教皇選に出馬してしまったので、仕方なく宰相に。友人である「バッカス」がやらかして引退した為、書類地獄に陥っている。  

 07. エレオノール・アルベルティーヌ・ル・ブラン・ド・ラ・ブロワ・ド・ラ・ヴァリエール

  ルイズの姉 魔法アカデミーの研究員 めがね担当

 08. カトレア・イヴェット・ラ・ボーム・ル・ブラン・ド・ラ・フォンティーヌ 
 
  ルイズの姉、エレオノールの妹。魔法を使うと発作が起きる謎の病気を患っている。かつて、ルイズとある約束をしているが、ルイズは夢で見るまで忘れていた。読むことのできない不思議な本を所持していて、解読中らしい。おっぱい担当

 09. ジャン・ジャック・フランシス・ド・ワルド

  ルイズの婚約者。ヴァリエール公の秘書として、今日は東に、明日は西と、こき使われている。

 10. オスマン老

  トリステイン魔法学院の学院長。スケベ爺

 11. ジャン・コルベール

  ルイズの担任 ハゲ

 12. キュルケ & タバサ 第2章『ハルケギニアのウィザード見習い』に出演するため、現在、台本の読み合わせ中


 人物編 惑星 地球


 01. 平賀才人

  召喚されたせいでえらい目にあう我らの主人公 ルイズ曰く ボンクラ平民

 02. 才人の父

  オタ、メガネっ娘好き

 03. 才人の母

  オタ、特技 嫁いびり


 人物編 惑星 エベロン


 01. オージロス

  白竜 アルゴネッセン評議会のメンバー オージルシークスの旦那 竜の預言書を研究する研究員

 02. オージルシークス

  白竜 オージロスの嫁 オージロスが一族の中で一番ブサイクなのを哀れに思って結婚したツンデレ。趣味はコボいじめ、ペットは手乗りメフィットのジーア、アイス・スパイダーのシシック、クラーク、フロストバイト(未登場)

 03. ヴェーラ

  赤龍 評議会の有力議員 ゼンドリック大陸を下等生物ごと海に沈めちまえと主張する女性。その過激な主張から『破滅的な未来』を竜の預言書から読み解いてしまったのでは?と噂されている。最近は健康のため、筋繊維がたくさん含まれているハーフリングを朝食に食べている。

 04 オージレダル

 オージロスの卵兄弟。評議会の命令を受けて、何処かに飛び立った後、行方不明。


 05. E中隊 オージロスに使える奉仕種族 コボルド 毛が抜け落ちて、かわりに鱗と手足が生えたハシビロコウみたいな生物。竜の血を引くことを誇りとしている。基本頭が悪く、多くの他種族に嫌われている。

ディック   ファイター     オージロスに使える家宰。コボルド達の長 戦士
ドク     フェーバードソウル 癒しの技を使える神官 修行と信仰の果てに呪文を行使できるようになるクレリックと違って、神に愛されている魂であるが故に、信仰の力をたやすく発揮できる。利点は精神力が多い事、欠点はクレリックのように呪文の入れ替えができない事(できないことはないが、トレーナーとの訓練、時間、費用を要する)

ウェブスター ソーサラー     竜の血を使った魔法を使える。ウィザートと違って精神力は多いが、呪文の入れ替えにフェーバードソウルと同様に苦労する。
 
リーヴゴット ローグ       世界中を旅した稀有なコボ。ラザー公国訛りの共通語を使える。
シフティ   レンジャー     弓を得意とする軽戦士 
ブル     ファイター
マラーキー  レンジャー     フーブラーを誤射してしまう
ラズ     ファイター 
リプトン   ソーサラー 
ガルニア   レンジャー
フーブラー  ファイター     毒矢の誤射を受け死亡
トイ     レンジャー


 06. ジーツ・シミス

  コーヴェア大陸タレンタ平原出身のハーフリング。お金と冒険と勝気なお姉ちゃんのおっぱいが大好きなローグ。

 07. セリマス・ヴイルン

  スレイン国出身のシルバーフレイム(銀炎)を信仰する女僧侶 故郷ではちょっとした有名人。権力闘争に興味なかったので最終戦争後にゼンドリック大陸に追い出された。最終戦争では多くの人材が失われた為に、その気になれば、彼女は一地方を切り取って領主になれるくらいの実力を持っている。

 08. タルブロン・テウン

 ハウス・カニスが生産した戦闘機械(ウォーフォージド) 最終戦争では幻術を駆使するアーク・メイジ(強力なウィザード)になるほど成長した。セリマスのお守りとして、彼女が幼い頃より仕えている。学習機能の最適化が進んでいない頃に、セリマスの胸を触って「お嬢様の胸部装甲は柔らかすぎます。アダマンテイン装甲への換装をお奨めします」と進言し、往復ビンタを食らったことがある。

 09. マルガリータ・ドライデン

  修行時代のセリマスの部屋子で、妹(スール)の契を結んだ。第3章『カタコンベ』の登場人物。現在、舞台を設営するため大道具スタッフとして大忙しの毎日。

 10. シグモンド・バウアーソン

  コルソス島の宿屋、波高亭の親父。若いころやんちゃしすぎて、ブレランド王国情報部に睨まれている。村の防衛の要。

 11. イングリット・バウアーソン

  シグモンドの妻、息子、ガンナーと、娘アイーダの母。

 12. ガンナー・バウアーソン

  リピーティング・クロスボウの扱いをラース・ヘイトンに習った狩人。村の聖騎士ウルサに恋慕の情を抱いているが、彼女は自分の師匠であるラースを慕っているので、涙目。

 13. アイーダ・バウアーソン

  浪高亭のマスコット、波高亭のトイレに住んでる「タマちゃん」が唯一従う存在。

 14. タマ齧りのタマちゃん

  テケリ・リ……テケリ・リ

 15. リナール・ド・チュラーニ

  竜紋氏族(ドラゴンマーク・ハウス)であるチュラーニ氏族(ハウス・チュラーニ)の若いエルフ、男。エレメンタル・ガレオン船ソウジャーン号でゼンドリック大陸に荷物を運ぶ途中でオージルシークスに襲われたが、比較的軽微な損害でコルソスに逃げこむことに成功した。

 16. カトゴス・ド・タラシュク

  竜紋氏族(ドラゴンマーク・ハウス)であるタラシュク氏族(ハウス・タラシュク)のハーフ・オーク 男 リナールに荷を頼んだ商人。

 17. 指なしサッド

  ラザー訛りのある商人兼冒険者 右手の親指がないドワーフ。

 18. フラワー

  商業と富の神コル・コランに使えるドワーフの女僧侶 サッドの姪っ子。アイドル一期生

 19. ウルビアン

  ブレランド王室情報部に宮仕えしているエルフ。スマグラー・レスト航路で暴れている海賊、血潮団を対処するために、ゼンドリックへ送りこまれたが、オージルシークスの襲撃でコルソスに流れ着いた。血潮団の裏にハウス・タラシュクがからんでいると思っているので、カトゴスを要注意人物としてマークしている。最近やたらとチュラーニがタラシュクと仲が良いのでついでに、リナールも見張っている。

 20. ダクス・ブーン

  コルソスの魚を買い上げている商人。サファグンのマジック・ミサイルを胸に受けて死亡

 21. ジャコビー・ドレクセルハンド

  コルソスの網元の息子。とにかく臆病者。死んだと思われていたが生きていた。現在、毛布の中でぬくぬくもぞもぞ蘇生中であったが、じゃあいつやるの? いまでしょ!とばかりに再び海の中へ没した。

 22. ラッカム

  三樽江島(スリー・バレル・コーヴ)にある海賊養成所の親玉。シグモンドの親友であるオーク。現在、控え室で出番待ち。

 24. ヴェッツ・スプラー

  赤沼族のサファグン、巫女無き後、コルソスのサファグンを支配している。趣味カラオケ「俺はサファグン、海大将!」と同じフレーズを夜通し、村の近くで大音声で歌い続け、村人達を睡眠不足に陥らせた。才人は密かに「今夜はヤマダ」さんとあだ名をつけた。   

 25. ウルサ・ジャンスヤード

  勇気と武勇の神ドル・ドーンを信仰する聖騎士。巨大な海トロール『シーデビル』と戦ったジャンスヤード家の子孫。ラースを慕っているが、その思いが叶うことはないと半ば諦めている。

 彼女は後年、ハウス・ジョラスコの歯科医師ギルドから義歯製造者組合功労賞という賞を貰っている。怒り狂った彼女は、賞状を持ってきたハーフリングの顔をボコボコにしたのだが、そのハーフリングは「ご褒美ですぅ」と言って意気揚々とシャーン行きの船で帰っていった。この件以後、義歯製造者組合功労賞は、賞状ではなく、顔が変形するまで殴られたハーフリングの小像を受賞者に送ることになり、殴られたハーフリングの名をとってオスカー像と命名された。


 26. ヴィジー・ストール

  コルソス村の村長。娘のアリッサがサファグンにさらわれて以来、げっそり痩せた。

 27. ルクセン・ド・デニス

  傭兵業を生業とするデニス氏族の竜紋氏族。18歳とまだ若い人間で、商人達の船団で唯一生き残った護衛。分隊指揮官であったが、冒険者に舐められてたまるかと、中隊指揮官であると大嘘をこいている。

 28. ミウリ・ド・リランダー

 リランダー氏族のハーフ・エルフ。商人。荷を失った他の商人たちから責められて、胃痛を感じている苦労人。

 29. ドルーセン・ド・ジョラスコ

  ジョラスコ氏族のハーフリング、ソウジャーン号から降りて村内散策していたところを攫われた。フレッドに頭をかじられ、女の子なのに10円ハゲができた。
  
 30. ハンサム・ウィル

  ドルーセンの付き人。よそ見している間にお嬢を攫われて人生オワタなハーフリング。何故ハンサムという名前なのか、という考察は、逃げ男さんの『ゼンドリック漂流記』のア゛ー説を支持。

 DDOでは依頼人であるが、今作では生き残るために敵に寝返ったが、フレッドのせいで台無しに。

 31. ラース・ヘイトン

  シーデビルと戦ったヘイトン家の末裔。凄腕のアーティフィサーであり、ハウス・カニスのウォーフォージド補修部品製造工場の工場長として仕事に従事していたが、戦争終結で職を失い、失意の日々をすごしていた。自分を支えてくれた恋人のカヤをサファグンに殺されて復讐の鬼と化している。ストームリーチに妹と姪がいる。

 32. カヤ・バウダッター

  ラースの恋人だった女性。3ケ月前の襲撃で死亡。

 33. ヒュール・エイ

  ヴェッツ・スプラーの副官であるサファグン。密命を受けてヘイトン家にまつわる巻物を探しに来て、運悪くルイズの魔法で吹き飛ばされた。

 34. ヴァレリア・シンダーウィンド

  ソウジャーン号の一等航海士。赤沼津を飛び出して、苦労と努力の末に今の地位にいるドラウ女性。

 35. ルナイ & ダスティ

  田舎者ドラウ娘 ヴァレリアと同郷。 薄い本希望

 36. アマルガム & イングラム

  ラースに使えるウォーフォージド。力のアマルガムに技のイングラムと呼ばれていない。

 37. キンザザ・プリン & タ・プリン      

  灰肌族のサファグン、コルソス村の住人と仲良くしていた連中。キンザザ・プリンは従兄弟であるタ・プリンに頼まれて赤沼津へ行っていた。

 38. 赤沼津事件を解決した冒険者たち

  自分達でさえ苦戦した巫女と、それに取り付くような魔族を撃退した冒険者に興味を持ったジーツは、どんな連中だったかをキンザザに聞いた。それによると、ドラウの双子に、ハーフエルフのウィザード、エルフのレンジャー、シフターのローグで全員が女、あとは黒髪の男が一人という構成だったという。

  それを聞いたジーツと才人は「何そのおっぱいパラダイス……」と感想を持った。以後、ジーツは、彼の冒険者グループを勝手にギルド『おつパラ』と呼んでいる。

 39. ドラスティックス・アーシュテンド

  イリシッド、マインド・フレイヤーとも呼ばれる悪役。苦労人である。

 40. ベルトリックス・メルマーム

  オージルシークスに騙され潰された、ちょっとおまぬけな人。

 41.フレッド

  DDOではPCの特技をゲーム内通貨とアイテムで交換してくれる人。キャンペーン・シナリオ『狂気の君臨』でも登場したりする。

 42. メーラー・ダエモン・ド・シヴィス

 ライトニングレールの元運転手でダーシェリヤス・ド・リランダーという友人がいる

 43. ラッカム

 豚の鼻をしオーク種族の男。スリーバレルコーヴにある海賊養成所の所長。サンダー海を統括するスパイマスターでもある。

 44. イルマリン・タイケン

 西風の貴婦人号の艦長。 美声の持ち主。イメージ的には映画『デスペラード』の冒頭で歌うアントニオ・バンデラス兄貴なイメージ。

 45. リシア

 ラッカム・トライアルのウーズ・マスター。なぜそんなにウーズが好きなのか、誰も知らない、知られてはいけない。

コメントの投稿

非公開コメント

1031のつぶやき
ギルド・本棚・DLO目次・蒸気
rds1031村
リンク
カテゴリ
最新コメント
月別アーカイブ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。